僕が「よく分からないな」と感じたり少し退屈に感じたとしても好きになってしまう魅力と格好良さがある唯一無二のアーティストだと思っているデイヴィッド・リンチさんの作品集ですね。Photographs 1946-2004 Richard Avedon。デビュー作の「イレイザーヘッド」も子供ができて金銭面的にも大変な時に夜のバイトをしながら4年かけて作ってますから、その壮大なバイタリティとパッションはどこからくるのか。倉木麻衣 ライブ パンフレット 写真集 ドキュメンタリー パーソナルブック など。んーむ。【初版・良品】井上嗣也 GRAPHIC WORKS 1981-2007。聖なる鏡 : アレックス・グレイの幻視的芸術 日本語。本当にインディーズ界の帝王というか、今だったらiPhoneとか誰でも持っているような物で昔の映画より遥かにクオリティが高い物が作れたとしても中々これぐらい行ききったアーティストは出てこない。恐らく出現条件が違うんだろうけど、良くも悪くも面白い作品を真面目に目指してしまった時点で彼のような世界観は現れないような気がしてしまう。直筆サイン入り nuts art works ARCHIVES BOOK 画集。希少 三宅一生 ISSEY MIYAKE PHOTOGRAPHSアーヴィングペン。そして、その先にできたあの世界観はもう強烈としか言いようがない。常人にはあれを4年かけて作ろうとするビジョンが浮かばないですよね。★楽譜/キャディラック/CADILLAC/タブ譜/バンドスコア。ジョナス・ウッド Jonas Wood Prints 2 【ポスターのみ】。そんな彼のキャリアを振り返りつつアート作品が並べられている彼を愛する上では重要な一冊であることは間違いないですね。#デイヴィッドリンチ #サブカル #アートブック